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七号目・第一見晴台 こんにちは、ご訪問頂きありがとうございます。

 今回は、「七合目(第一見晴台)」を紹介します。

 前回紹介しましたように、五合目は見逃してしまったようですが順調に六合目は通過できました。

 上に行くにしたがって視野もだいぶん開けてきて、木また木の単調な道も少しずつ遠くの山々が垣間見えるようになってきました。

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 時々視線を上げると、その向こうに青空が覗くようにもなりました。

 山頂が近いことを感じさせ、それがまた嬉しくて八十?キロの私の重い体(う~~ん、…減量しなくては…)にもへこたれずに頑張れました。

七号目・第一見晴台 七号目・第一見晴台

七号目・第一見晴台 七号目・第一見晴台

七号目・第一見晴台 七号目・第一見晴台

 さらに木々の間を抜けると、急坂があって、その向こうに青空がいっぱい広がっていました。

 そこが七号目への入口でした。

七号目・第一見晴台 七号目・第一見晴台

第二見晴台へ 第二見晴台へ

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 急坂を登りきると、平とまでは言えないけれど緩やかな傾斜のちょっとした広場があり、道端の木の幹に小さな木切れの「七号目」と書かれた標示板がありました。

第二見晴台へ 第二見晴台へ

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 他の方の恵庭岳登山のブログにあった七号目「第一見晴台」に私も到達することができました。

 天気も良かったので青い空と白い雲、そして支笏湖の青い湖面、すばらしい景色でした。

第二見晴台へ 第二見晴台へ

第二見晴台へ 第二見晴台へ

第二見晴台へ 第二見晴台へ

 私のコンデジの画像ではとてもお伝えできないと思いますので、皆さんも是非ここに立って実際にそのすばらしさを体験してみてください。

 第一見晴台からの景色を堪能した私は、次の第二見晴台からの眺望に大いに期待しながら再び登り始めました。

※ ウィキペディアフリー百科事典「恵庭岳」を参考にさせて頂きました。

 ご訪問頂きありがとうございました

 

六合目から 👈 今    回 👉 第二見晴台

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